バレンシアビーポーレン 100g

¥1,948

在庫100個

商品コード: SNB0004カテゴリー:

説明



100g






100g中に含まれる栄養成分  水分 8.7% たんぱく質 21.6% 脂肪 7.9% 炭水化物 59.0% 灰分 2.8% 1袋(100g)282kcal (日本食品衛生会調べ)


オレンジ花粉末 アレルギーをお持ちの方は、原材料をご確認の上、ご購入ください。

ビーポーレンは熱処理されたものは成分が壊れると聞きましたが本当でしょうか?
当店のビーポーレンは、自然で採れたままをスペインより輸入しています。
スペインでも、日本でも加工は一切行っておりません。
通常のビーポーレンは熱処理は行いません。
その理由は、簡単に溶けてしまうからです。
溶けてどろどろの状態では商品としてお届けできないばかりでなく、
そもそも加工をする必要がないため
温度の問題は当店の商品には関係がありません。
安心してお召し上がり下さい。

ビーポーレンは低温処理されたものがよいものなのでしょうか?
ビーポーレンは加工する必要がありませんので、低温処理をいたしません。
おそらく、低温処理をする理由は、農薬を除去したり、雑菌を処理するために、
そのような処理を行う製品があるのかもしれません。
当然、加熱処理というのは、ビタミンミネラルなどの栄養素を壊します。
熱処理せず、自然のまま摂取するのが一番です。
農薬検査をクリアしていますので、安心してお飲みください。

ビーポーレンは殻があり吸収しにくいと聞きました。本当でしょうか?
「ビーポーレンには殻あるので、体内では吸収されにくい」と聞いた方からご質問を受けました。
ビーポーレンには殻があります。
でも、それが体内での吸収を阻害することはありません。
では、何のために殻があるのでしょう?それは、蜂が花から巣へ花粉を運ぶ時に外敵から守るためです。
体内で溶けないというのはどうでしょう?
これも、簡単な実験でそんなことはないことが分かります。
水の中に少量のビーポーレンを入れて軽くかき混ぜてみると、簡単に溶けますので、
自然のままのビーポーレンが体内で吸収されにくいと言うことはありません。

オレンジのバレンシア・ビーポーレンとふつうのビーポーレンの違いは何ですか?
”オレンジ花粉”というとスペイン産オレンジの花から摂れる花粉のことです。
その花粉で作られるのがバレンシア・ビーポーレンです。
その他、ブラジル産、オーストラリア産が有名です。
一般にブラジル、オーストラリア産ですとユーカリ、ハイビスカス、キクの花などいろいろな花粉の混合です。
その花は多種で、すべて特定できません。
食べ比べますと、よく解かりますがスペイン産オレンジ花粉は、その名の通り、オレンジの味がします。

追加情報

重さ180 g
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